クリエーターが愛する器、有田焼の温故知新 -FIGARO japon 4月号掲載

3月20日発売の『FIGARO japon 4月号』にKIHARAの商品が掲載されました。

「心とカラダに効く、ニッポン旅。」の中で有田町が紹介されています。

今年で有田焼創業400年を迎えた有田町は賑わいを増しています。器はもちろん、有田の街並みや風景などが丁寧に書かれた記事を見ると、きっと有田に行きたくなりますよ。

 

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これまでの伝統を受け継ぎながら多様化する現代のライフスタイルに合わせ、新しい価値を生み出そうと切磋琢磨する。次の100年を見据える有田で、奥深い器探しの時間を。 ー FIGARO japon

 

このページではKIHARAの器もたくさんご紹介いただいております。

その中の一つ「Arita Icon」は有田焼が誕生した1616年にちなんで、16個の『有田焼を作るときに使う道具』と16個の『有田の風景や名所』をデザインして作られたお皿です。

お皿に描かれたアイコンを眺めて有田のことをもっと知って頂けると嬉しいです。

この「Arita Icon」を作るきっかけとなったシンガポールの デザイナーEdwin Low氏とコラボして制作した「Singapore Icons」。

その開発ストーリーをこちらでご紹介しておりますのでぜひご覧ください!

 

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2016年4月号(3月20日発売)

掲載商品:
有田HOUEN / Arita Icon / KOMON豆皿・箸置 / Mamezara / TOKYO ICONマグネット / HANA 取皿