昔どこかで見た懐かしくもかわいらしい・・・ちゃぶ台の似合う湯呑。
旅館や公民館などでよく見かけた昭和を代表するデザインです。
レトロな雰囲気ですが、日常使いとしてたくさんの人に愛されたデザインは、現代でもモダンな印象を受けます。
「呉須」とよばれる絵具で絵付けした後、水玉の部分をひとつひとつ削っています。
この手法は「掻き落とし」とよばれる有田焼伝統技法のひとつです。
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9519
土瓶 ¥3,150
16×12 H11cm 500cc
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9459
急須 ¥2,940
φ9.8 H8.8cm 200cc
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9461
湯呑 ¥1,050
φ7.5 H6.1cm
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9460
飯碗 ¥1,575
φ11.7 H5.8cm
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9462
ロックカップ ¥1,680
φ9.8 H7.8cm
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9458
大皿 ¥3,675
φ20 H5cm
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