呉須染
呉須染
「呉須(ごす)」で絵付けした「染付」技法は有田焼の最も古い伝統技法のひとつです。
このシリーズは精製していない粗々しい土を使っているので、天然の素材感が持ち味であり、磁器でありながら民陶のような温かみを感じさせます。
呉須染
ひとつひとつ手描きで仕上げる模様から手の温もりが伝わってきます。
絵付けのクオリティーは職人の技術力に左右されます。
  • ロックカップ呉須大唐草

    9577
    ロックカップ 呉須大唐草 ¥1,575
    φ8.2 H8.5cm

  • ロックカップ呉須流し

    9578
    ロックカップ 呉須丸流し ¥1,575
    φ8.2 H8.5cm

  • ロックカップ呉須巻赤花

    9579
    ロックカップ 呉須巻赤花 ¥1,575
    φ8.2 H8.5cm

  • 深小皿 呉須大唐草

    9582
    深小皿 呉須大唐草 ¥1,050
    φ11.8 H2.9cm

  • 深小皿 呉須流し

    9583
    深小皿 呉須丸流し ¥1,050
    φ11.8 H2.9cm

  • 深小皿 呉須巻赤花

    9584
    深小皿 呉須巻赤花 ¥1,050
    φ11.8 H2.9cm

  • 丼ぶり 呉須草花

    9572
    丼 呉須草花 ¥3,150
    φ14.6 H9.5cm

  • 飯碗 呉須草花

    9563
    飯碗 呉須草花 ¥1,365
    φ11.2 H7cm

  • 取皿 呉須草花

    9569
    取皿 呉須草花 ¥1,155
    φ14 H3cm

  • カップ 呉須草花

    9566
    カップ 呉須草花 ¥1050
    φ8 H6cm

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